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一般財団法人 大阪地域振興調査会

聖徳太子往来の道研究会

・目的:
大阪は古代中国との交流(遣隋使)の玄関口(難波津)や四天王寺を創建から1400年の古代史に画期をもたらした歴史都市である。
本研究会は聖徳太子が宮都のヤマトと難波を往来したと伝えられる道に関して、研究者や行政関係者との研究交流を図ると共に、これを顕彰普及することを目的とする。

・メンバーは古代史、地理、土木、都市づくり等の研究者、行政関係者、文化・観光交通事業関係者等から構成。

第2回 と き:2018年7月23日(月)
内容:斑鳩町での聖徳太子関連の取組みについて。三郷町における聖徳太子往還の道の取組みについての報告を受けた後、参加者で意見交換。

第1回 とき:2018年2月13日(火)
内容:柏原市立歴史資料館の方から聖徳太子往来の道について報告を受けた後、参加者で意見交換。

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